2013年度各種SNS投票用外国映画投票テンプレート

ブログ・mixiボイス・mixiページ・Facebookページ(以下「SNS等」と総称します)を開設されている方は、下記投票テンプレートをコピーし、ご自身のブログ・mixiボイス・mixiページ・Facebookページに投票内容をアップしていただき、アップしていただいた記事のURL等をtwitterにてご連絡いただくことにより外国映画部門への投票に参加できます。
日本映画部門は別記事へお願いします。
ご連絡用ツイートはこちらです。このツイートに必ず記事のURLをお書き添えください。
なお昨年までと同様、この発言に対するトラックバックによるご連絡も可とします。その場合は、トラックバックが正常に送信できたかどうかを必ずご確認下さい。
 どうしてもトラックバックがエラーになる場合も、昨年までと同様この記事に対するコメントでも可とします。この場合は、必ず元ブログ記事のURLをご記入下さい(表示ない場合は無効票とさせていただくことがあります)。

投票者の皆様へ

現在投票を受け付けておりますが、

今年よりホームページ並びにメインブログのサーバー移行により

昨年と異なるサーバーで運営しております。

しかし投票を受け付けている中でブログからトラックバックを受け付けている中で

gooブログなど複数のブログでトラックバックが

システムの問題上受け付けられないという問題が発生しました。

今回移行したメインブログの設定上即表示できない機能になっており

投票者側から受け付けたのかを確認することができない状況になっております。

ブログサービスによってはトラックバックの送受信の有無を確認可能なサービスもありますが

無いブログサービスでは確認が取れません。

そこで今回の事態を受けましてこれまでTwitterのつぶやきまとめサイト並びに

Twitter投票受付一覧で使用しておりますgooブログをお借りして

gooブログ等の緊急受付場所として設置する事に致しました。

2013年度日本インターネット映画大賞外国映画部門ブログ投票専用受付場所

gooブログの仕様ではトラックバック並びにコメントを即表示する設定にして

投票者がその場で確認できるように設定致しております。

gooブログでもトラックバックを受理しない場合は申し訳ございませんが

こちらのコメント欄にその旨をお伝え頂ければ

こちらスタッフでその件につきまして対応致します。

2013年度日本インターネット映画大賞外国映画部門ブログ投票専用受付場所

現在こちらで受付確認ができているブログサービスは

livedoorBlog

ココログ

OCN Blogzine ブログ人

So-netブログ

エキサイトブログ

はてな

yaplog

NetLaputa Blog

以上のブログサービスにつきましては現在までは受理できております。

以上のブログサービスでも即確認されたい方につきましては

gooブログでも投票を受け付けます。

新年早々投票者に多大なご迷惑をお掛けした事を深くお詫び申し上げます。

今後とも日本インターネット映画大賞をよろしくお願い致します。

日本インターネット映画大賞運営委員会

以下に外国映画作品用の投票テンプレートを用意しました。これをコピーして御利用下さい。
なお3作品のみ投票される方のために、簡易投票用テンプレートもこちらに用意しました。

応募の詳細については、日本インターネット映画大賞オフィシャルサイトをご参照ください。

[作品賞投票ルール(抄)]

  • 選出作品は3作品以上10作品まで
  • 持ち点合計は30点以下。ただし投票本数が3本の場合は30点(10点×3作品)とする
  • 1作品に投票できる最大は10点まで


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『 外国映画用投票テンプレート 』

【作品賞】(3本以上10本まで)
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
【コメント】

—————————————————————–

【監督賞】              作品名
[           ] (「        」)
【コメント】

【主演男優賞】
[           ] (「        」)
【コメント】

【主演女優賞】
[           ] (「        」)
【コメント】

【助演男優賞】
[           ] (「        」)
【コメント】

【助演女優賞】
[           ] (「        」)
【コメント】

【ニューフェイスブレイク賞】
[           ] (「        」)
【コメント】

【音楽賞】
「           」
【コメント】

—————————————————————–

【私が選ぶ○×賞】
[           ] (「        」)
「           」
【コメント】

—————————————————————–
この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
(同意しない方は「同意する」を「同意しない」に書き改めて下さい)
—————————————————————–

投票を簡便化するため、少数作品投票専用の簡易テンプレートを作成しました。
もちろん通常のテンプレートをご利用いただいてもかまいません。
次の条件で投票される方は、こちらのテンプレートを利用されることもご検討ください。

  • 作品賞の投票数は3作品のみとし、同一配点(10点)とする
  • 部門賞のコメントは記入しない
  • 私が選ぶ○×賞へは投票しない

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『 外国映画用投票簡易テンプレート 』

【作品賞(各10点)】
「           」
「           」
「           」

【監督賞】[           ] (作品名「        」)

【主演男優賞】[           ] (作品名「        」)

【主演女優賞】[           ] (作品名「        」)

【助演男優賞】[           ] (作品名「        」)

【助演女優賞】[           ] (作品名「        」)

【ニューフェイスブレイク賞】[           ] (作品名「        」)

【音楽賞】[           ] (作品名「        」)

—————————————————————–
この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
(同意しない方は「同意する」を「同意しない」に書き改めて下さい)
—————————————————————–

TrackBack URL
承認制なので、反映までにはお時間をいただきます。また投票と関係のないTBは掲載しません。
http://www.movieawards.jp/blog/wp-trackback.php?p=67

2013年度各種SNS投票用外国映画投票テンプレート” への31件のコメント

  1. ピンバック: 佐藤秀の徒然幻視録

  2. ピンバック: 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常

  3. ピンバック: タニプロダクション

  4. トラックバックができないので、コメントで投票させていただきます。よろしくお願いいたします。
    【作品賞】(3本以上10本まで)
      「マリーゴールド・ホテルで会いましょう 」    5点
      「ハンナ・アーレント 」    5点
      「おじいちゃんの里帰り 」    4点
      「少女は自転車にのって 」    4点
      「ヒッチコック 」    2点
      「魔女と呼ばれた少女 」    2点
      「二郎は鮨の夢を見る 」    2点
      「鑑定士と顔のない依頼人 」    2点
      「愛、アムール 」    2点
      「東ベルリンから来た女 」    2点
    【コメント】全体になかなか見応えがある作品が多かった気がします。ベテランの演技陣の活躍もいろいろな作品で見られ、それも嬉しかったです。「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」「愛、アムール」は、いずれも、ベテラン演技陣が光っていました。「鑑定士と顔のない依頼人」は、掘り出し物感たっぷり。宣伝文句通り、2度観たくなります。
    —————————————————————–
    【監督賞】                   作品名
       [ハイファ・アル=マンスール] (「少女は自転車にのって」)
    【コメント】映画、だけでなく、娯楽を取り巻く厳しい状況の中、本作が撮影されたというだけでも画期的なこと。それを成し遂げただけでも大きな功績だと思いますし、一つの作品としても楽しめる良作だったと思います。
    【主演男優賞】
       [アンソニー・ホプキンス] (「ヒッチコック」)
    【コメント】観ているうちに、本人がそこに居るのではないかと思えてくる名演でした。
    【主演女優賞】
       [エリザベス・オルセン] (「マーサ、あるいはマーシー・メイ 」)
    【コメント】現実と非現実の間を揺れ動く感じが良かったです。
    【助演男優賞】
       [マシュー・マコノヒー] (「ペーパー・ボーイ 真夏の引力 」)
    【コメント】いかにも常識的な人間だったら...と思わせて実は...という展開にリアリティを持たせた演技が印象的でした。
    【助演女優賞】
       [マギー・スミス] (「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」)
    【コメント】皮肉れた感じが実にリアリで、とても素敵な”いじわるおばあちゃん”を存在させていました。
    【ニューフェイスブレイク賞】
       [ラシェル・ムワンザ] (「魔女と呼ばれた少女」)
    【コメント】命を懸けて戦う兵士としての厳しい表情と少女としての可愛らしい表情、母になる覚悟を決めた凛とした表情...様々な表情を演じ分けていて印象的でした。
    【音楽賞】
      「バックコーラスの歌姫(ディーバ)たち 」
    【コメント】作中で歌われる数々の名曲。”ディーバ”たちの歌唱力もあり、鳥肌モノでした。
    —————————————————————–
     この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。

  5. ピンバック: とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver

  6. ピンバック: とりあえず、コメントです

  7. ピンバック: こねたみっくす

  8. ピンバック: ほぼ映画感想、ときどき舞台レビュー

  9. ピンバック: 映画見聞録

  10. ピンバック: お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法

  11. ピンバック: ダイターンクラッシュ!!

  12. ピンバック: 今年できる事は今年中にやっちゃった方が区切りがいいんだけど つい来年から仕切り直しゃいーやって思って後回しにしてしまうの が年末のお約束

  13. ピンバック: キネマのマ ~ りゃんひさ 映画レビューなどなど

  14. ピンバック: ひねくれ者と呼んでくれ

  15. ピンバック: 映画のブログ

  16. ピンバック: はなうたまじり

  17. ピンバック: 映画と日常の3.0館

  18. ピンバック: ふじき78の死屍累々映画日記

  19. ピンバック: がらくた新館

  20. ピンバック: ここなつ映画レビュー

  21. ピンバック: SIVAのしっぽ

  22. ピンバック: ここなつ映画レビュー

  23. ピンバック: ラジオ映画館

  24. ピンバック: 少年トッパ

  25. ピンバック: シネマ親父の“日々是妄言”

  26. ピンバック: 映画@見取り八段

  27. ピンバック: 流れよわが涙、と、おぢさんはゆった

  28. ピンバック: graceの「こ~んなまいにち」

  29. 【日本インターネット映画大賞】外国映画部門殿
    お世話になっております。
    『流れよわが涙、と、おぢさんはゆった』というブログの管理者の16mmと申します。
    毎年投票へのお誘いありがとうございます。
    この度の投票へのルールにつきまして、こちらが理解せずに投票してしまったことを井お詫びいたします。
    ただ、ご指摘の作品、たしかに二部構成ですがこれを二つの作品としてとらえるのは私にとっては無理がございます。
    二部作で一作品としての完璧な完成度になっていると思うからです。
    そうはいっても決められたルールには従うべきだとも思ってます。
    したがって、大変もうしわけないのですが、今回拙ブログにアップされました外国映画、および日本映画のへの投票を辞退、棄権いたしたいと思います。
    集計中にこのようなわがままを申し訳ありませんが、何卒ご容赦のほど。
    集計結果、楽しみにしております。

  30. 日本インターネット映画大賞
    スタッフP殿

    運営お疲れ様です。
    ご丁寧に返信をいただきありがとうございます。
    今回に関しましては私が投票のルールを理解していないことが原因だと思っております。
    ご面倒をおかけして申し訳ありません。
    このような投票を運営するに当っては必ずルールが必要でしょう。
    例外などをつくってしまうと今後の運営で面倒な事になってしまうのは目に見えています。
    ですから日本インターネット映画大賞の基準として、いかなる例外もなくシリーズ全体での投票は不可、と打ち出すのもいいかなと思っております。
    ただ、ルールを無視して今回「セデック・バレ」を強く推したわけですが、この作品の「セデック・バレ 第一部 太陽旗」と「セデック・バレ 第二部 虹の橋」を別物として順位づける事はやはり不可能です。
    卑近な例えですが、どら焼きの皮の部分とアンコの部分をわけてどっちがすきか言ってみろといわれているようなものではないかと思います。
    この場合は普通にどら焼きが好きだと私は言いたい(笑)。
    話が横道にそれましたが、そういうわけでルールにのっとって「セデック・バレ』の前編・後編に序列をつけて順位だてを考え直すのは差し控えたいと思います。
    議論を重ねられて「セデック・バレ」二部作を一つの作品として考えていただけるなら棄権も投票の辞退もいたしません。
    結論がでるまで保留扱いにしていただけるようでしたら、それでお願いいたします。
    結果がどうあれ、この大賞の結果を楽しみにしております。
    失礼いたします。

  31. 日本インターネット映画大賞スタッフの皆様。
    集計作業お疲れ様です。
    「セデック・バレ」についての扱いにつきましては納得いたしました。
    お忙しい中熟慮を重ねられたのだと思います。
    日本映画の投票については拙ブログの通りに投票させていただきたいと思います。
    ただ外国映画への投票は今回やはりすべて棄権させていただきます。
    理由は昨年度鑑賞した外国映画にはかなりの良作があり、それらを観る度に「これが今年度ベストだ」と思っていたぐらいでした。
    「ジャンゴ 繋がれざる者」「クロニクル」「パシフィック・リム」「モンスターズ・ユニバーシティ」「エリジウム」などがそうです。
    ただそれらと自分のなかで圧倒的に差をついけざるをえないと感じたのが「ゼロ・グラビティ」と「セデック・バレ」でした。
    自分にとって「ゼロ・グラビティ」と「セデック・バレ」はそれだけ衝撃を受けた映画であるということです。
    その「セデック・バレ」を投票から外すというのはすべての順位を再考しなければならないと感じるからです。
    それより昨年度の映画で「セデック・バレ」を外すなどということは自分のなかではありえないのです。
    二部作なのだから一作づつ評価したらいいのではないかというご意見もあるでしょう。
    「セデック・バレ」の場合鑑賞料金を一作ごとに払わなければならなかったようなので、二つの作品として扱うべきだという根拠はそのあたりだと思います。
    しかし、たとえば「七人の侍」のように映画の途中で「休憩」が入ったからといって、それを前半と後半で分けて評価はしないと思います。
    実は私は「セデック・バレ」を劇場上映期間中に観る事ができず、Blu-ray で二作続けて鑑賞したので余計にひとつの作品であるという認識が強かったのかもしれません。
    ただ自分が観た印象は覆すことができません。
    そういう理由で、集計中に大変申し訳ないのですが、外国映画への投票は棄権し辞退させていただきたいと思います。
    外国映画部門へのトラックバックやここでのコメントの扱いなどはそちらに一任いたします。
    集計中に煩わせてしまって申し訳ありませんでした。
    集計結果、楽しみにしております。
    また来年、機会がありましたらぜひとも参加したいと思います。

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